2008年06月17日

MEDIUM

この前書いた
アリソン・デュボア
ってドラマは
ミディアム
という名でした。


前に見た時はシーズン1の途中からだったんで
改めてシーズン1を見て楽しんでる毎日です


さっきチラッとDR.HOUSEのシーズン1の一話見たんだけど、

吹き替え・・・・
ハウスのは駄目だわ・・・
イメージできないです。

キャメロンも
オージー訛りの人も(名前覚えられません)
なんだか吹き替えは私には合いませんでした





なんの報告してんのか?












日曜にペラしてきたん。
(ヘラブナです)
s-aaDSC_0371.jpg



さてさて
私の宝物「釣り魚カラー図鑑」に
そのヘラブナについて載ってましたので紹介しておきましょー

西山徹さんの書いたものです
 ↓

ヘラブナ
コイ科

銀色で小型のものはギンブナと区別しにくいが、
頭が小さく、肩が大きく盛り上がっており、エラにある鰓耙(さいはって読むらしいよ・・・探すのに疲れた・・・)
の数が100以上と、ほかのフナよりも多いので容易に区別できる。
もともと野生種・ゲンゴロウブナが、飼育用に改良されたものをカワチブナ(大阪の河内で作られた)といい、
これに改良を河寝て養殖用にしたものが現在のヘラブナである。

分布:日本各地(本来は琵琶湖の特産)
釣り期:春〜初冬
地方名:カワチブナ(大阪)、ゲンゴロウブナ(琵琶湖など)
釣り場:湖沼・池、中流、下流
料理:煮物、刺身





って・・・今でも食べてる人いるのか?





サイハって漢字を探してたら、


小さいまま見たら黒い塊に見えますケド
 
 
 ↑
こんなのを見つけた。
あれ?
表示されないぞ
魚が3個重なってる漢字なんですけどーーーー(また私悪いことしたのか?)




車が三台重なった字で、轟なんとかって芸人がいましたね。
とどろきローンのCMで見るだけであとは見たことがない
どうしたんだろう
大丈夫かなー

老いに毛が生えると

おいぼれるなんだなー、

など
余計な脱線しながら漢字をたくさん眺めてたら
狂いそうです。
狂ってるけど、更に狂いそうです





魚が重なった漢字、なんて読むのか見失った・・・・・





まぁまぁ
気にしない気にしない
一休み一休み


一休みはイイケドサ、ネットの柄の部分はきちんと付けてください自分
s-DSC_0369.jpg
そしてチェックオンチェックってのもどうなの?自分
という写真。




ヘラは、いつもの皆さんが野池で例会だったようで
私達だけの貸切、
人が居ないってことは
アタリがあって困る状態ということになります。


最初は10尺をちょっと出したんだけど
近所に迷惑掛けないから、せっかくだし12尺の竿振る練習しようかな
と、
12尺の竿にすぐ変更。
底釣って何枚か釣れ出したところで

今度は
初めて使う宙の浮きに魂を入れよう!
ってことで
宙釣りに変更


なんでも迷わず試せるいい機会でした。




夢中になりすぎ
12尺にもだいぶ慣れ(60センチ長かったらだいぶ違うのよね)
宙釣りの浮きの動きが脳みそで解釈され始め(伝達速度、遅・・)
何回目かのエサを作った直後

あと15分で帰る時間になっていた事に気がついた・・・


ユニのおにぎり屋さんのおにぎりを
せっかくの美味いおにぎりも
運転しながらほおばる始末。





バカにつける薬はないのですね
今も
これを打ちながら、

なにしよ
なにしよ
なにしよー
こねようか?
切ろうか?
結ぼうか?
水入れようか?
釣ったポイント貯めてジンキスカン食べれるんだよな・・
ナマズにあれ探そうか・・



頭じゃなくて
体動かしますわ。





いつ何があるかわからない。
動ける体があるんだもん
何にも報われなくても動かすわ
頭は鈍いが
それでも動かすわー

伝えたいことは
行動でも言葉でも
なるべく伝えておいたほうがいいよ
本当に何が起こるかわからないから。
























タグ:釣り hera へら
posted by やし at 04:02| 北海道 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/100780635
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック